6月10日現在、募集は一時停止しております。
ももママさんのブログから以下転載。
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6月10日現在、たくさんの方からのご協力のお申し出を
頂きましたので募集を一旦STOPさせていただきます。
みなさま、本当にありがとうございます(*^_^*)
下記、アニーちゃんの飼い主さんからのメールです↓
この2日間でアニーのためにたくさんの善意を受けることができ、
感謝の気持ちでいっぱいです。
モモの幸せ日記に掲載させていただき、
こちらの輪がどんなに広くて深いのか感じました。
みなさまのおかげで今のところアニーの治療には
充分すぎるご協力頂けることになりました。
そこで、一旦お願いを止めさせていただくことにしました。
みなさま 本当にありがとうございます。
anikoママ
みなさまのご協力に心から感謝します!!
↑ここまで追記。
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非再生性免疫介在溶製血性貧血と闘うアニーちゃんに
供血をしてくれるワンちゃん(ドナー)のお願い

供血犬条件は下記の通りです。
<年 齢>8歳くらいまで
<体 重>10kg以上
<その他>フィラリア陰性
予防注射など済ませた、穏やかな性格の健康なワンちゃん
次回輸血日:6月10日〜24日(6月24日以降も輸血は必要です)
輸血場所 :川崎市にある高度動物医療センター
(上記期間中に高度医療センターに犬を連れて来てくださる方)
輸血方法 :1cc採血後、アニーちゃんの血液とクロスマッチを行い、
血液型が合うワンちゃんに供血をお願いします。
所要時間は2時間程度。
供血のため腕か頚部を剃毛させていただきます。
アニーちゃんの病状:
9歳になるミニチュアダックスのアニーちゃんが2週間前
「非再生性免疫介在溶製血性貧血」とわかりました。
現在は、発症から2度の輸血のおかげで
(依然として赤血球の量は普通の犬の半分以下です)
安定していますが、さらに輸血が必要です。
薬の投与も受けていますが、まだ効果が表れていません。
投薬効果が表れるまでには時間がかかりそうです。
病状の経過に因っては、これからも度重なる輸血が必要になります。
アニーちゃんの飼い主さんから:
発覚時はもう本当に弱っていたのですが、
輸血を受けたとたん元気になった姿を目の当たりにし、
もし薬が効く前に家族の一員であるアニーが、血が足りないだけで、
なすすべもなく弱っていく姿を見るのはあまりに辛いので
供血していただけるワンちゃんを至急探しております。
もし上記の条件にあったワンちゃんがいらっしゃって、
飼い主さんにご同意いただけましたら
aniko217@yahoo.co.jp
までご連絡ください。
皆様に心よりお願い申し上げます。
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我が家からはメイサとアクアが参加予定です。
アニーちゃんが早く良くなりますように。